TCG前に売却してなぜ再突入したのか?


7月に調子に乗って、『年末年始は上昇するのが一般的っしょ』みたいな感じで勢いのあるところに突っ込んだんだけど、ただしゲームセクター以外に限る、を忘れてました。【CyberAgent】

次のCyberAgent候補を探していた。
藤田社長が引退宣言をしていたのもある。
小川社長はその候補に。
タイミーは上昇が継続されていたから。
しかし成長率が鈍化。

カバーは基本的にエキスポやフェスが集中する年末年始に上昇する傾向があったから。
しかし肝心のアイドルが大量離脱、離職で縮小気味に。

ドリコムはWizardryDaphneが周年までに安定運営になれば化ける可能性があったため。
しかし他のソシャゲが想定以上に悪化、Daphneの利益を相殺どころかマイナスにまで減損へ。加えてそれほどWizardryDaphneの客層や課金総額が拡大しなかった。離脱率は低く、定着率は高いが。

こんなところが想定外だったかも。