私はずっと前から30代で社長は辞めるっていうか、経営者のピークは20代だと思ってるので、その後は若い人に任せてわたしは投資家兼アドバイザーになるっていってました。
藤田さんは以前から「堀江さんはずっと社長やってるはずだ」って言ってたけどね。有言実行しております。
ロケットの会社も20代の稲川社長が頑張ってるし、それを資金面経営アドバイザー、広報で支援してる。
こういう事例をオンラインサロンなどの仕組みを通じて増やしていきたい。
究極的には優秀なエンジニアと一部の経営者がせっせと働いて富を生み出し、ベーシックインカムでばら撒いてみんな遊んで暮らす世界が理想だから。
だから、遊びの事例も人狼ゲームとかBANxKARAとか色々提案していってる。
いまは実感湧かないと思うけど10年経てばわかるよ。